総合
フェラーリを買おうと思っている人に役立つサイトを目指しています。
"クラブ バーティゴ” へようこそ....
このサイトでは作者の趣味によるイタ車を中心に実車、モデルカーその他情報を色々お見せ致します。
かなり頻繁に更新していますので ”チョクチョク” 覗いてやってください!!
又 2001年1月にLA Califにて開催されるLA Auto Showの概要や他にLAでのイタ車に関するレポートも有ります。
ご覧になって下さい!! お勧めのリンク及び "What's new"のチェックもお忘れなく...!!
フェラーリが好きな方ならどなたでも楽しんでいただけるように作っております。
オーナーの方、予備軍の方、たんにフェラーリが好きだという方、しばしFERRARI WORLDをお楽しみください。
フェラーリのF1データ(F1ドライバーズカタログより)
Ferrariの、Ferrariによる、FerraristaのためのWebSiteです(^^本当にFerrariが大好きな人達のコミュニケーションの場として、また情報交換の場として確立してきました。
一般のオーナーズクラブでは多くの人達とお話することは難しいですが、インターネットを中心としたクラブではより多くの皆様とお話する事が可能です。地域を超えたネット上のより多くの交流をモットーに、非営利クラブとして、会費等一切なしに活動しております。
フェラーリのファンクラブなど
フェラーリ の所有者及び熱狂者に!モデル紹介、ギャラリーなど。
1/43フェラーリe-ミュージアムは、縮尺1/43のモデルカーによってフェラーリの歴史を辿ることを目的としています。
・現在、本ミュージアムには250台程度のフェラーリのストックがあり、現在もストックは増加中です。
・本ミュージアムの得意分野は1940年代から1970年代にかけてのモデルです。それ以降のモダンフェラーリはほとんど対象としていません。
フェラーリファンが夢見る地、マラネロを初めて訪れる方達と、ジャン・アレジファンに。
ツーリング、メンテナンスの記録と記憶、時々日記、掲示板など
フェラーリクラブ横浜
フェラーリサーキット走行会、情報交換掲示板など
箱根にあるフェラーリ美術館
その存在自体が完成された芸術品でありその歴史を語るには、どの1台をも欠かすことの出来ない名車フェラーリこのラテンの情熱が想像した走るための芸術品イタリアンレッドの“はね馬”達に魅せられ1台また1台とコレクションを加えているうち“フェラーリ・ミュージアム・オブ・アート”として展開できるような規模にすることが出来ました。
フェラーリのメンテナンス情報とか(ただし主観多し)を紹介するために、
趣味として個人で運営しているページでございます。
清水草一さん(MJブロンディ)のオフィシャルサイト。
長野県のオーナーズクラブ。
年4回の全体ツーリング、その他レース観戦、懇親会など。
KEEP ON RACING with Tetsuya Ota
「KEEP ON RACING」のトレードマークとして使われている文字は、
事故から数ヶ月に太田哲也が左手で書いたものです。
その頃の右手は、やけどで腫れ上がり指を切断することも検討されたほど。
左手も少なからずやけどを負っており、当然利き手ではないから今まで文字など書いたことはなかった。
しかし、またレースをするんだという決意を込めて書いた文字なのです。
1991年1月20日に発足。本クラブの目的は、フェラーリオーナー同志の親睦を図り、特に旧車フェラーリには、個人個人では弱い立場のオーナーで結束し、国内、海外の情報を交換し合い、メンテナンス、部品等の調達の円滑化を強化し会員所有のフェラーリ車を最高の状態で維持を行える様当クラブが擁護することを目的としています。又、他のフェラーリクラブと違いフェラーリ車の販売関係者がクラブ運営に関与致しません。フェラーリを純粋に愛する草の根的な、クラブ運営を目標とし、一番大事なことはクラブ会員全員が本人だけでなく家族同志の交流の場としてすきたいと考えいます。現在、フェラーリを所有していない方でもフェラーリを心より愛していやまない方は入会可能です。
- Permalink
- by
- at 10:39