フェラーリ総合リンクサイトの紹介
クルマの女王・フェラーリが見たニッポン
日本人第1号オーナーは誰だ!?
フェラーリを知ると「日本」が見えてくる!
高度経済成長、大不況、スーパーカーブーム、バブル……。「貴族と大富豪の象徴」、「地上唯一の自動車芸術」に、極東の島国はどう向きあってきたのか?かくしてフェラーリは大衆化した!
初の日本人オーナーは語る。
「本当は、乗っちゃいけないクルマでした。王様や貴族ならいいですけど、私は……」
60年代、ヨーロッパでフェラーリに乗っていれば、どこへ行っても「東洋の王子様」扱い!そして、日本へお持ち帰り。初めて「跳ね馬」を目にしたニッポンに何が起きたのか!?
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CG (カーグラフィック) 2006年 07月号
出版社: ニ玄社
ゴードン・マーレイが描く新しいドライビングプレジャー
イタリア車は今も楽しい-アルファ・ブレラ日本上陸+フェラーリ599+フィアット・パンダ・アレッシィ
BMWスポーツ小特集-Z4Mクーペ、Mロードスター
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フェラーリ―勝利を追い続ける血統から生まれた、美術品と呼ぶに相応しい珠玉の作品たち。
フェラーリ―勝利を追い続ける血統から生まれた、美術品と呼ぶに相応しい珠玉の作品たち。
出版社: ネコパブリッシング
世界中のスポーツカーの頂点に位置し、特別な存在にあるフェラーリ。
いつの時代も世界中のエンスージァストたちを魅了し続けているその市販モデルを、フェラーリ一族の歴史とともに紹介する。
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Rosso (ロッソ) 2006年 07月号
フェラーリ599初試乗!、V12フェラーリ維新。
新しいFRフラッグシップをマラネロから緊急詳細報告!
ガヤルド・スパイダー、日本国内デリバリー開始!
クーペ以上の快感をもたらすランボルギーニ会心の1台。
ポルシェ911ターボ、997の旗艦発進す!
史上最強の911ターボが見せるオーバー300km/hの日常。
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model cars (モデルカーズ) 2006年 06月号
model cars (モデルカーズ) 2006年 06月号
巻頭特集
ル・マンのフェラーリ1949~2005/AMERICAN MODEL CARS-1962インペリアル、
1963キャデラック、
1965リンカーン/「鉄の馬」歴史館-ハーレー・ダビッドソンXL1200Cスポーツスター
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フェラーリ・フォーミュラワンカー 1994‐2004
F1モデリング編集部 (著)
フェラーリがF1参戦700戦という大記録を達成した2004年。M・シューマッハが5年連続ドライバーズ選手権を獲得し、チームも6年連続コンストラクターズチャンピオンに輝いた。
この偉業を記念し、この間に開発されたマシンの進化を追った。
※本書は2005年1月に発行された同名の雑誌を単行本化したものです。
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フェラーリがローンで買えるのは、世界で唯一日本だけ!!
清水 草一
フリーライター。1962年、東京都新宿区生まれ。慶応大学法学部卒。編集者を経てフリーとなる。93年に人生を捨てるつもりでフェラーリを購入、以後5台のフェラーリを乗り継ぐ「大乗フェラーリ教」の開祖。あらゆる乗用車はもちろんのこと、100tダンプから農薬散布車、90式戦車まで試乗済み。2002年、日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員を辞退。自動車エンターテーメント読み物の他、交通ジャーナリストとして首都高の渋滞や道路公団民営化にも取り組む。別名・MJブロンディ
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エンツォ・フェラーリ
頂点を極めた伝説の男の真実。
7年間の調査を経て明らかになった、フェラーリの創始者エンツォの意外な実像とは?
白熱のレース場面をちりばめつつ描く、“跳ね馬”の波乱に満ちた軌跡。
待望の文庫化!(解説・中部博)
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宝島MOOK「フェラーリ サウンド伝説」
本誌は幅広いフェラーリの歴史を“エンジンサウンド”にスポッ トをあてて紐解いていくための一冊です。現在も多くのファンを 魅了してやまない「Ferrari」。その魅力を映像及び各種デジタル コンテンツとして付録DVDに、そしてエンジンやマフラーから 生まれる迫力のエキゾーストノートを付録CDに収録しました。
オーナーの方もファンの方も、永遠にフェラーリとつき合ってい くために、本誌をご活用いただければ幸いです。
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フェラーリF355フルスロットル
プロローグ 「あなたはナゼ、F355をそんなに酷使するのですか?」
フェラーリF355とは。
第1章 F355を買ふということ。
第2章 フェラーリに乗るということ。
第3章 F355スパイダー徒然草。
第4章 フェラーリいらずの世界へようこそ。
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聖典版 そのフェラーリください!
世の中にこんなものがぁ!
この俺がフェラーリを買う?
5億円したってフェラーリは安い!
謎のマフラー職人現わる
ついに『サーキットの狼』に!?
極楽浄土対談 池沢“仏様”さとしVS.清水“曼陀羅”草一
嗚呼、美しすぎる罪なのか
そしてV8は燃え尽きた!?
聖地イタリア巡礼の旅
常在戦場、捨て身の勝負だ!
謎の快音マフラー・キダスペシャルの真実!
いざフェラーリの処女地・韓国へ
そして10年…
ひょっとしたら買えそうなフェラーリ名鑑&購入ガイド
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クルマ好きはやっぱりフェラーリが好き
第1部 「クルマ好きはやっぱりフェラーリが好き」(最後の皿に選んだ最新のフェラーリ―菅野沖彦さんの自分への贈り物
フェラーリはそっとひとりで楽しむもの―鈴木忠男さんとフェラーリ308GTS
「好きを仕事に」寝ても醒めてもフェラーリ―「アライバンキン」荒井克延さんの30年)
第2部 「世界の自動車」に思いを込めて(フェラーリの黎明期―1947‐55年
フェラーリ250GTの時代―1955‐64年
フロント・エンジンの最後―1964‐74年
ミドシップ「ディーノ」と「BB」―1967‐84年
「テスタロッサ」の時代―1984‐95年
現代のフェラーリ)
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フェラーリを買ふということ。
学習篇(フェラーリの定義。
私的フェラーリ名鑑。)
実践篇(フェラーリ馬鹿3台目。
フェラーリの買い方、使い方。
フェラーリの直し方。)
昇天篇(フェラーリの聖地。
フェラーリの快感は永久機関である。)
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ORIGINAL FERRARI V12 1965‐1973
ORIGINAL FERRARI V12 1965‐1973

1 500Superfast
2 365California
3 275GT Berlinetta
4 275GT Spider
5 330GT 2+2
6 330GTC/S & 365GTC/S
7 365GT 2+2
8 365GTB/4 & 365GTS/4
9 365GTC/4
10 365GT4 2+2
11 スペシャルモデル
12 コンペティションモデル
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FerrariV12
前史(1898‐1945年)―フェラーリ社誕生
V12エンジンの系譜(1947‐1988年)―1.5lから始まる伝統
コロンボ系V12モデル(1947‐1953年)―新しいレーシングメーカー誕生
ランプレーディ系V12モデル(1950‐1955年)―大排気量へチャレンジ
スーパーアメリカ、スーパーファースト(1956‐1964年)―豪華限定モデル
4カムシャフトDOHC V12(1956‐1958年)―究極のフロントエンジン・レーサー
250シリーズレーシングモデル(1952‐1964年)―3lの黄金時代
250シリーズ市販GT(1954‐1964年)―3lの黄金時代
Pシリーズ(1963‐1967年)―ミッドシップ・プロトタイプ
275‐330‐365シリーズ(1964‐1974年)―4輪独立懸架GT〔ほか〕
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Ferrari V12
第1章 前史(1898‐1945)―フェラーリ社誕生
第2章 V12エンジンの系譜(1847‐1998年)―1.5lから始まる伝統
第3章 コロンボ系V12モデル(1947‐1953年)―新しいレーシングメーカーの誕生
第4章 ランプレーディ系V12モデル(1950‐1955年)―大排気量へチャレンジ
第5章 スーパーアメリカ、スーパーファースト(1956‐1964年)―豪華限定モデル
第6章 4カムシャフトDOHC V12(1956‐1958年)―究極のフロントエンジン・レーサー
第7章 250シリーズレーシングモデル(1952‐1964年)―3lの黄金時代
第8章 250シリーズ市販GT(1954‐1964年)―3lの黄金時代
第9章 Pシリーズ(1963‐1967年)―ミッドシップ・プロトタイプ
第10章 275‐330‐365シリーズ(1964‐1974年)―4輪独立懸架GT
第11章 612カンナム、312P、512S(1968‐1972年)―カンナムから世界選手権へ
第12章 現代のモデル(1976‐1998年)―400、456GT、F50、333SP主役への復帰
第13章 F‐1に搭載されたV12(1948‐1995年)―レース最高峰でのV12
第14章 V12モデルの主なレース成績(1948‐1998年)
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このフェラーリ動きますか!
フェラーリに取り付かれ、身の程も知らずフェラーリを買ってしまった著者の大人気エッセイ第2弾。
10円パンチ事件に某所での最高速テスト、イタリアGP観戦記、そして世界初の関釜フェリーによる韓国訪問まで、フェラーリに対する愛と涙がぎっしりつまった本。
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フェラーリさまには練馬ナンバーがよく似合う
1 オレんチ編 たかがクルマ、されどフェラーリ…
2 旅ゆけば編 ピョンヤンの超メルセデス・ベンツ
3 クルマ地獄編 くらえッ!怒りの三連発
4 のりもの編 路上の帝王はだれだ
5 オタクの世界編 人生いろいろやね
6 レーサー編 こいつら人間じゃねえ
7 買うなッ!編 カン違いメーカーのステキなヤツラ
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フェラーリ 赤い帝国
1 フェラーリ神話の復活1996
2 エンツォ・フェラーリという男
3 スクーデリア・フェラーリの創立
4 ヌヴォラーリは天駆ける悪魔
5 忍び寄る軍靴の響き
6 不屈の男がよみがえった
7 ワールドチャンピオン
8 大立者の面目躍如
9 失意の有罪判決
10 巨人アメリカの魔手
11 夢が終わりを告げた日
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- at 19:18
そのフェラーリください!
フェラーリは本当に速いのか? フェラーリは壊れるのか? そんな疑問を持ちながらもフェラーリ病に取り付かれ、ついにはフェラーフィを買ってしまったサラリーマンの爆笑エッセイ。
今まで決して明かされなかったフェラーリの真実が満載。
イタ車ファン必読!
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