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クルマ好きはやっぱりフェラーリが好き

クルマ好きはやっぱりフェラーリが好き

第1部 「クルマ好きはやっぱりフェラーリが好き」(最後の皿に選んだ最新のフェラーリ―菅野沖彦さんの自分への贈り物
フェラーリはそっとひとりで楽しむもの―鈴木忠男さんとフェラーリ308GTS
「好きを仕事に」寝ても醒めてもフェラーリ―「アライバンキン」荒井克延さんの30年)
第2部 「世界の自動車」に思いを込めて(フェラーリの黎明期―1947‐55年
フェラーリ250GTの時代―1955‐64年
フロント・エンジンの最後―1964‐74年
ミドシップ「ディーノ」と「BB」―1967‐84年
「テスタロッサ」の時代―1984‐95年
現代のフェラーリ)