エリーゼ
EX3LOTUSと書いてイーバイスリーロータスのHPを管理しているパンダと言います。
東大阪在住で30代後半の、とても入り込みやすい性格で今まで色々な趣味を経験し、二度と戻ってくる事は無いと思っていたLOTUS車に返り咲き、勢いでHPを開く事にしました。
今後とも宜しくお願いします。
ロータス エリーゼ スタイル Lotus Elise Style by LTS155
Lotus Elise 111S を購入してからの日記、トラブルのメンテナンスやチューンナップ、
サーキット走行会などについてリポート。
Photo Gallaryも各コンテンツに。
ロータスエリーゼとはどんな車なのか?
それは、ロータスが久々に放つライトウェイトスポーツカー、軽量で安価をテーマに作られました。
ロータスが、ロータスの原点に戻って作った車と言えるでしょう。
ロータスはかつてバックヤードビルダーの頃よりライトウェイトスポーツを創り続けていました。
そしてそのハンドリングは世界中に受入られ、名車として歴史にその名を刻んでいきました。
今また、歴史にその名を刻むために生まれた車がエリーゼと言えるでしょう。
自己満足のElise日記です
クルマで身を壊し始めたころです。
ここで辞めておけばよかった(笑)
tipoという雑誌の「ボルトアンドナット」という連載マンガに紹介されて
しまいまして、結構ハズカシイ思いをしました。
等身大のネオヒストリックレース
身のほど知らず、というヤツでしょうか。
これはまだ辞めてません。
まだまだ更新される.........ハズ...
ロータス・エリーゼ(車ですよ)の購入と所有、
それにまつわる有象無象の事柄を中心に、個人的趣味
に基付いて、心の向くまま、気の向くままに作成しております。
十数年走っている箱根とサーキット。
どちらも面白いのですが、少しでも速く・楽しく・美しく走るための試行錯誤。
その模様を「ひとりごと」に毎月綴っています。
間違っていることも多々あると思いますが、少しでも共感していただければ幸いです。
「エリーゼを羽織る」
実はやっぱりこれが一番大事だと思う。
どういうことかというと、自分がエリーゼに慣れること。
車との一体感を感じるには、やはり走り込んでみるしかないだろう。
特にこのエリーゼは自分の車では初めて所有する左ハンドル車。
まずは車両感覚の確認から。
・ELISE Life history,exterior,interior,engine,modify,maintenance,trouble,goodsなど。
2001年12月29日
GAWのGARAGEに真っ赤なELISEが入りました!
自分の覚書という意味合いもあり
このページをオープンすることに決定
エリーゼも購入からはや5年以上立ちます。
2回目の車検も終わりほっとしていたら、ラジエータより冷却水がボトボトもれ始めたのです。
始めての大きなトラブルです。
ここ2年間、ほとんど乗れない状態(子供が小さいため)だったのですが、これを機会に他の未対策部分も全て直し、復活しようと思っています。
ロータスエリーゼのスペック、モディファイ、メンテナンスなど。
ロータスエリーゼのオーナーズサイト。
掲示板などが充実しています。
2003年3月に注文し12月の納車、約9ヶ月も待ったが、私のエリーゼはラッキーな1台だ。
なぜなら注文したショップがまだ正規代理店になる直前で、AC、ハードトップ以外のオプションはサービスでつけてくれるというのだ。ラッキー!
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