マセラティ総合リンクサイトの紹介

ビトルボ

MASERATI BITURBO

イタリアの文化とも言われる名門マセラティ。
この車を手に入れた瞬間から、 レーシングファクトリーのクラフトマンシップに感動し、
その血統とドラマチックな歴史を知ることになります。
このサイトは、モデナの人々を救ったとされるデトマソへ捧げる、
BITURBO系を飼ってきたantlerからの賛美歌です。


MASERATI 222Page

普通のサラリーマンが輸入車を買ったら・・・
苦労しますね、やっぱ(^_^;)
でも、でも楽しいです。
やっぱ、マセラティ最高っス。


海神の小夜曲

海神ネプチューンの三又矛をエンブレムに持つマセラティ。
その魅力と付き合い方をさまざまな角度から探ってみたい。
私が購入したマセラティはおそらく1989年式の222Eです。
色は黒、内装も黒革グレーアルカンタラのコンビで怪しげな車です。
また走行距離は約80,000km。
このマセラティをいかにして仕上げるか、またどのような作業をしてどのような結果が得られたかを、イタリア車初心者であるhattがレポートします。


Life

MASERATI 222EのHP。整備記録など。
この車を購入したのは1995/2下旬ですが、この文章を書き初めたのは1997/1なので記憶があいまいな部分もありますがご了承ください。私は二十代の普通のサラリーマンで修理代にも苦労していますが、どのようにして維持しているか参考にできるようなものになればよいと思っています。


★★★M's MASERATI★★★

マセラティ、マセラッティ、マゼラーティ、マゼラッティ、、、呼び方はいろいろある
某車屋さんのHPには、「全世界供給台数、たったの130台(シャマルの1/3)
ウルトラ級の希少ビトルボ・・・」とあった。マジッすか!?
この危ない車、MASERATIを飼っています(笑)


Significant Moment

尋ねると「マセラティ・ビトゥルボ」という車らしい。
スーパーカー世代のワタシは、フロントグリルのトライデントでマセラティだとは見抜いていたが、
その時まで、こんな一見普通のクーペをマセラティが生産してるとは知らなかった。

 ・さり気なくさり気ある男前なエクステリア。
 ・見た事も無い豪華で妖しいインテリア。
 ・なんでもないシルエットでありながら端正なデザインは、イタリアン・デザインならでは。

 ワタシがマセラティ・ビトゥルボの虜となるのにそう時間は必要なかった。


893な部屋へようこそ

上コンディションのビトルボスパイダー
メンテナンスルーム、遊興記録簿、収監記録簿、ボディサイズ及び重量、エンジン諸元、仕事場など。